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大人の男の余裕すら感じたりして。ラストのホットケーキの場面はまさに、こどもが父親にあこがれているって感じだもの。父親の威厳って押し付けるものではないよね。

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2017年01月28日 ランキング上位商品↑

とうさんねえとうさん [ 佐野洋子 ]

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地位とか収入とかじゃなく、普段の生活の中で。「100万回生きたねこ」の作者、佐野洋子さんの絵本で、全国学図書館協議会の第28回「よい絵本」に選定されています。このこぐまちゃんのお願いが!ささやかなところが!なんだか切なくて!普段なかなか子供と接する時間のないパパには!ぐっとくるんじゃないかなぁ。とても微笑ましい本です。」と答えるハードボイルドさ!父性!ここにありと言いたくなる位!かっこいい〜。『とうさんのこどもでうれしい』のところは泣けました。母と子を描く絵本は沢山ありますが!父と息子を描いているのは少数派なので!これはぜひ子供に読ませたいと購入しました。くまの子のキラキラした憧れのまなざしに、ただ一言、「おれはただくまらしいだけさ。寡黙なくまの父さんと無邪気に甘えるくまの息子。思わず!自分もこんな素敵な旦那様を持っているくまの母さんになりたくなります。『とうさんすごい』というこどもに『ただくまらしいだけさ』って答えるところなんかステキ。我が家の3歳になった息子にも、日々仕事をしている父親とくまの父さんを重ね合わせて読んでくれたら、嬉しいなあ。くまだからね。自然に子供が感じ取ってくれるもの・・・っていうのが理想かなぁ。単身赴任のパパ、普段帰りが遅いパパにも読んでほしい一冊です。父に対する尊敬と愛情が素朴に描かれていて!読んでいてほっこりした気持ち。絵は「ねこ」と比べてると!古さをより感じる印象ですが!文章と合わせるととても素敵な絵本です。我が家の息子も、こんな風にお父さんを見てくれてたらいいなぁと思いました。こどもに、ただ尊敬しなさいなんて言っても無理だよね。。尊敬できる父親であるってすごいことだと思う。